カテゴリ:ストウブ( 46 )


2008年 04月 15日

オムレツ

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焦げ色バッチリですが、平野さんレシピのオムレツ。あくまで12cm。あくまで喰いかけ。
今レシピを読み直したら全然手順無視して作っていたことが判明。おお。ひっくり返さないのか。
…次回は正式なレシピで作れそう。

プチトマトのパスタも相当美味しそうでござる。やはり紙に書き写しておくべきか……。
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by uwomaru | 2008-04-15 22:14 | ストウブ
2008年 04月 07日

タコのパン粉焼き。

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見て一瞬で分かる通り、タコのパン粉焼きな12cm。
猫はなんだかピンと来なかったようで、襲われず平和な食事でした。
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by uwomaru | 2008-04-07 16:01 | ストウブ
2008年 04月 04日

真鍮の欠片?

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ストウブ14cmの蓋を洗って、ネジとツマミを外して水滴を拭いていた。
ツマミの内側の水滴がああ取れないよ~ぶんぶんぶんぶんぶんとやったら、中身が出てきた?は?

中身。とは。おそらく削り滓だと思うのですが。謎。

燃えないゴミの箱に振ったら、ばさばさと音がしていたので結構重かったのかな。
まぁとっといても仕方ないので捨てるしかないべ。

携帯カメラにマクロ機能がないのが悔やまれた次第。
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by uwomaru | 2008-04-04 22:24 | ストウブ
2008年 03月 30日

個性。

この度目出度く20cmが仲間入りしたわけですが、この方、大きいせいか、バリ取り痕ばっちり。
なんか剃り跡クログロ(本物の男性の場合はグログロ・ヒゲ嫌い)って感じでやたらと男性的だな、
と思い、他の鍋もよくよく見たら、あるね!バリ取り痕。そういうつもりで見るまで、全く気付かず。

こそーっと削ってついでに別のとこも削ってあるため、ラインが少々女性的な16cm。
バリは削ってるけど、他に何もしてないじゃろ、ワリャ的14cm。
小さすぎて何もできなくてすみません的直線の12cm。

なんつー個性的な鍋達なんだろうか。
火にかけた瞬間に「やっぱこの鍋が一番よね!」となります。

20cmは重さが心配だったけど、知らず知らず体積から重さを予想するらしく、それほど重く感じない。さらに色を黄色などにすれば、もっと軽く感じるかも。
持った瞬間、あ、コレはご飯炊いてみたい。と思ったのは、やっぱり20cm。
小さいのでも炊けなくはないのですが、それぞれの大きさにふさわしい料理があるように思います。
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by uwomaru | 2008-03-30 14:38 | ストウブ
2008年 03月 28日

無事入りました。

懸案の骨付きソーセージも余裕。このあと埋めました。コレ、通販すればいいのになぁ。

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毎度のことですが喰いかけで申し訳ない。
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蓋のサイズが半端ないので、敷布としてタオルか何か敷いておいて、普段の鍋つかみで
掴んだ蓋を裏返しにそこに置くのがベストかも。
私の場合は、無計画に購入したポットホルダーが役に立っています。
え゛。ちょっと待て。これポット用ってこと?そりゃー間違ってナベシキ送ってくるはずだよ…。
今の今まで気付きませんでした。普通買うなら、オーブングローブなんだろうね。
値段もお高いですが、かなり良い感じの物体だったので全然気が付きませんでした。
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by uwomaru | 2008-03-28 18:39 | ストウブ
2008年 03月 26日

狂気の沙汰。。

さて、間違い探しをしてください。


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…まぁそういうことです。
次は全部積み上げて写そうかな。次?いやいや。

16cm鍋に入りきらなかった骨付きウインナーを料理できるのが一番嬉しいw
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by uwomaru | 2008-03-26 17:39 | ストウブ
2008年 03月 20日

鶏胸肉の燻製。


パンに見えるけど鍋の中の鶏肉。c0012866_21154381.jpg
     
    ところどころ焦げてるチップ。色々混ぜても良かったかも。
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美味しかった。
猫がどうこうなる前に仕込んだので、丸ごと廃棄かしらん…と思いつつ毎日見て見ぬ振りを続けたが、匂いがヤバくなければ燻製を試す価値あり?と嗅いでみたなら臭くなかった。というわけで16センチで燻製。

チップはヒッコリー。一掴みってほんのちょっとだよな~と思いつつ平らにしてキッチンペーパーの上に鶏肉二枚の塊を無理やり置く。中火にかけてすぐ蓋をして弱火で45分。煙らしい煙は上がらないのに、換気扇ガンガンにまわしてもケム臭い。この後しばらくは、楽器、絶対に弾けないなぁ…。

あまり期待せずに蓋を開けたら、おおおおおお!!ウマそうじゃ!
と思った瞬間、母から電話がかかってきて、一緒に片付けてもらいました。
ウマウマ。それにしても、なんで分かったんじゃー。

お誕生日何が欲しい?と聞かれたので「私はこの鍋の20センチがあればそれで…」などとモジモジしたら「いいよ!」と快諾だった。ところがおいくら万円?に一万五千円ですと答えたならば、即「それは無いでしょう!」とのこと。どういうことだ。本気で却下された。自分で買うからイイモン。

次は、23センチオーバルでなくて、やはり20センチラウンドがいいなぁ。
なんといってもフツウにでかい魚のカマが入り切る鍋が必要なのだ。
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by uwomaru | 2008-03-20 21:24 | ストウブ
2008年 03月 19日

白いんげんでリゾット。

※写真は、やらせ写真です。
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豆を炊いてみたいと思い、豆を買ってきた。高いなー豆、やれん、というわけで白いんげん。
生の豆なので一昼夜置いてから完全に火を通してください?なんだかちょっと面倒だ。
そういうときこそ、がんばれストウブ!というわけでちょっと気が向いた。
半カップくらいを水に入れ、蓋をしたガラスケースを猫が襲っていたのでレンジに保存。
一昼夜置いたら倍以上くらいになっていて驚き。適当に水を足して14cm鍋へ。

どうしても吹き零れるのでちょいちょい火を入れて放置を三回くらい。
だいたい良いじゃろう。という頃にはもう疲れきっており、もうどうでもいい。

それに、非常に大事なことだが、私は豆がそんなに好きではない。
ムハっとなるとこが、むしろ、嫌い。うわ、嫌いなのに…バカ?ということにようやく気付き
意気消沈しつつ、煮えたかどうだか食べてみた。
うわウマイ!マジ?うまー。

ここに至ってようやく真面目に味付けを考えることにしたけど、甘く煮るしか考え付かない。
でもそれって、おせちじゃん。却下。
だんだんどうでも良くなってきたところで安易にコンソメと米で炊いたらリゾットにならないか?
と思いついた。おー丁度、ベーコンもあるし。

ということで米を半カップ・ベーコン・塩コショウ、と適当に投入し沸騰したら10分待つも吹き零れるので10分持たず、こないだ底がこびりついてエライことなったからなーといきなり蓋を取って底からかき混ぜて蒸らし10分。ここだけ正確。

さて味見。ウマー!ということでピザ用チーズも混ぜ込んでちょい蒸らし。←ここで写真撮った。
結局蒸らし時間もテキトウだ。最後に粗引き胡椒をパラリとやって出来上がり。

そんなテキトウ・ストウブ生活。
実は右手が上がらない。
どこまで打ったら痛くなるかな、とつらつら書いてみたけど、上げない以上、大丈夫そう。
これも、もしかしたら、止めといたほうが良かったと思う日が来ないことを祈るのみ。
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by uwomaru | 2008-03-19 20:10 | ストウブ
2008年 03月 15日

悲哀。

私が持っている一番大きいストウブ鍋は、16センチです。
まー一人分なら楽勝だろう、と、ポトフを作ろうと思いました。
材料を揃えてから幾日か過ぎ去りました。じゃがいもも芽吹き、もう限界です。
さて。作るか。

懸念していた通り…
近所のお肉屋さんで買ってきた骨付きソーセージが入りきれませんでした。
流石一本185円。
包丁で切ろうとしたらちょいと、刃が欠けたような…止めやめ。
二本のうち、カーブがきつい方だけなら、斜めにして えーとかろうじて?
心の目で見れば蓋も閉まっているように見えなくもない。ヨシ。
次は、絶対、20センチくらいのオーバルだな…。

と、いろいろやっていたら、セロリを入れ忘れました。
可哀相なセロリ。もう、根っこが生えてきてるのに。




ちなみに近所のお肉屋さんとはここだ。
てくてく歩いていけば、餃子一個20円でバラ売りしてくれるらしい(買ったことないけど)。

肉だけじゃなくてお茶も水も野菜もさつま揚げも売ってるのねん。
それなのに骨付きソーセージはネット上には置いてないのね。変なの。

なんで紹介したかというと、ここの大将の顔が濃いのです。。
お閑な方は、探してみて下さい。豚バラのページの一番下付近で見て吃驚よ。写真てな。
本物はまぁまぁフツウの鹿児島人だったように思います。手元の肉見てたのでよく分からんが。
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by uwomaru | 2008-03-15 10:09 | ストウブ
2008年 03月 14日

要求される。

ひたすら丁寧な扱いを要求される、鍋に。
何を入れるか?というのも。

以前の延長でレシピにダシとあるので、ダシの素の粉末(無添加のもの…)を入れたら、
アレ????という味になった。たとえるならオリーブの弦の音からいきなり、…
なんでもいいけど使い古しの平坦な音になってしまった、伸びもない…という感じ。

何が何でも吟味して入れたくなる。

洗うときも、お湯ならまぁいいいか、と洗剤とスポンジを使っていたけど、
ふと、アクリルたわしでくるりとしてみたら、シャリーンといい音が。
以後、お湯とアクリルたわし、時々重曹。結果、猫の嫉妬を買うほどに撫で回す。

ケースも楽器や弓を出し入れするだび、似たようなことを思う。
乱雑にしたりテキトーかましたりしにくい。いや、できない。
楽器・弓にいたっては言わずもがな。主張がある。

不思議だ。
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by uwomaru | 2008-03-14 08:24 | ストウブ