カテゴリ:ストウブ( 46 )


2013年 12月 04日

最近のストウブ

と柳宗理のフライパンの並び。
すぐ前がガスコンロなので、とても便利。
c0012866_0173621.jpg

[PR]

by uwomaru | 2013-12-04 00:17 | ストウブ
2010年 03月 28日

塩豚ポトフ。

塩豚と蓮根を煮て、後から葱も入れて煮る平野さんレシピ。画像はまだない。
塩は…やはりコレか、とあるぺんざるつにしたのが失敗の素?何じゃこりゃー!!というレベルに塩辛い。
食後もしばらく塩辛い。つまりは、ドイツを彷彿とさせる味。もしくは塩ラーメン。ラーメン…。
いや、塩豚の塩は洗い流せとあったので結構シツコク洗ったよ。。
料理自体はたぶん結構うまくできたと思うけど、いかんせん塩辛い。
あるぺんざるつを使うときはレシピの分量の2/3か、下手すると1/2で良いかもしれません。
[PR]

by uwomaru | 2010-03-28 21:35 | ストウブ
2009年 12月 29日

蒸し芋。

12cmに2個入れて、水を底に少々張って、オーブントースター1000wの25分くらいでしっとりホクホク。
水を入れたほうが食べやすい。鍋底が蜜のようになってしまうので、洗い易いかどうかは疑問だが。

実家からたんまり根菜が届いた。順ぐり食べて年末を乗り切ろうと画策中。

明日からの冷え込みが恐ろしい。。
お猫様はパソコン椅子横のオイルヒーター隣に陣取っている。
以前の玄関マットを敷いたら、すっかりご満悦。
[PR]

by uwomaru | 2009-12-29 23:08 | ストウブ
2009年 07月 15日

会心のご飯。

つやんつやんのピカンピカンのほっこりふんわり。

地元米を近所のお店で購入しているのだけど、袋が違うだけでなく、なんだか精米の状態が変わった?どうも精米所の名前が前と違うような気がする。見た目はかなり…よろしくないといえばよろしくないのだけど、味はこっちのが美味しい。何でだろう。地元では稲刈り第一陣が済んだらしいけど、コチラ辺はつい最近田植えしてたくらい。新米ってことはなさそう。
まぁ軽く火加減は間違えてちょいと強めにしてしまったのでそのせいか。

あーあとお茶さえ上手に淹れられれば嫁にいけるかもしれない。ただし、それは私には簡単なことではない。この前も超上役のひとに死ぬかと思うくらい不味いお茶を淹れてしまった(T_T) 自分でも飲んで吃驚して飛び上がるくらい不味くて泣きそうに。なぜだ。なぜなんだ!!!!この点だけは漫画のヒロインになれるレベルと自負していますが、何か修行したら上手になるものでしょうか。むしろ上手に淹れられなくても目指すはフツーで十分なんですが。


実家に行った22cmは全然使われてなかったということで怒り心頭だったのだけど、最近は大活躍みたい。ヨカッタ。父が狂ったように煮物を作っているらしい。アホ。ただ、おそらく14cmの存在は軽く忘れ去られているに違いない。妹にあげてくれれば良かったのに。

ところでユーロが爆下がり状態みたいなのだけど、今のストウブ店頭価格はおそらくチョット前までのユーロ高が反映されているような気がしている今日この頃。弦の値段もどうなっているのかな。このまま順調に下がってくれれば良いのですが。
[PR]

by uwomaru | 2009-07-15 21:07 | ストウブ
2009年 04月 20日

重さ比べ。

フライパン比較のついでに、近い重さのストウブも量ってみた。

・魔法のフライパン24cm 807g
・ストウブ15cm 808g
・柳宗里ミニパン16cm 851g 

いずれも本体部分のみの重さ。魔法のフライパンの軽さはぶっちぎりだ。
ちなみにストウブ12cmが770gなので、ストウブの重量級ぶりが良くわかるとも言える。
[PR]

by uwomaru | 2009-04-20 18:31 | ストウブ
2009年 04月 10日

ベストオブゆでたまごタイム。

オーブントースター1000wで5分加熱後放置10分。
素晴らしい出来だ。水は1センチないくらいで。
[PR]

by uwomaru | 2009-04-10 17:56 | ストウブ
2009年 03月 24日

サイズの問題。

市場で小さい鯛を買ってみた。グリルパンで上手に焼けるか実験するのだ。
私の手のひらより5cm以上はみ出していたので、実際は30cm弱だった。
あんまり小さくなかった…orz
しかも、ピッピキ言うIHヒーターは丸型、グリルパンは四角。四角のが大きかった。
それでもまぁ焼けるには焼けたけど…という仕上がり。焼き魚にも訓練が必要だ。

ところでやっぱりIHで使えなかったストウブ10cm。
オーブントースターで使ってみたら、意外に使い勝手が良くて出番が多い。
ゆで卵もできる(ベストタイムは未だ把握できていないが)。

ところで全然出番のない(奥に重ね置きしたため出せず)のお櫃について。
図書館の本によると、竹製の米研ぎザルでお櫃の代用ができるらしい。
なんと。そっちのが安いし、鍋と重ねておけば良いので収納場所も要らない。
長時間おくのはちょっとどうか、と思うがお櫃でもほぼ同じことであろう。
これから買うひとは一考してみても。竹製品は結構使いやすいと思う。
[PR]

by uwomaru | 2009-03-24 17:51 | ストウブ
2008年 12月 26日

牛肉と人参の白ワイン煮

で、『レストラン魚丸』認定されました。ふむ。肉焼き付けて、煮ただけなのに…。
肉&ワイン好きの方にはオススメです。レシピは平野由希子さんの(ルクルーゼだから)。
[PR]

by uwomaru | 2008-12-26 11:00 | ストウブ
2008年 11月 24日

炊飯、会心の出来。

病院めぐり中にどこかで読んだ炊飯特集に、沸騰まで10分が炊飯におけるベストタイムとあったので試してみた。
いちいち蓋を開けるまでもなく、沸騰は、ツマミが素手で持てなくなった時点。
その後は火を落として、お好みなだけ加熱とのことだった(うろ覚えだが)。
鍋と米の量と室温の兼ね合いがあるから、常に10分ジャストで沸騰させるにはちょっと修行が要りそう。

ちなみに件の特集記事では、鍋の種類ごとに炊いたご飯のレビューが載っていた。
琺瑯鋳物代表はルクルーゼ。ご飯が柔らかすぎるとのこと。ふーん。
しかし今日の私のご飯はふっくら艶ピカさらりという大変素晴らしいものであったのでこの特集に感謝したい。

ところで、腹筋が全滅した身としては、鍋炊飯の上に、お櫃を洗って拭くなど言語道断。鍋の中にご飯を残したまま少しおいても美味しく保つ方法がないかと考えた。べちょーーとなるのが最悪の事態なので、蓋を少々ずらしてみたら、アラ不思議。いーんじゃありませんか。少なくとも炊き立てを食べ終わった後に残りご飯の処理を始めても充分イケル。あ、ちなみに残りご飯は冷凍保存だ。素早く動けない上に連続して動けないので、助かる。
[PR]

by uwomaru | 2008-11-24 22:56 | ストウブ
2008年 10月 30日

人参タイムごはん。

c0012866_2235715.jpgc0012866_22352268.jpgc0012866_22353364.jpg







平野由希子さんのレシピでは、炊き上がってから塩と胡椒となってるけど、私はどうも最初から塩を振ってしまったほうが好み。これは、つい習慣でうっかり塩を振って、発覚。

あ。このときはウッカリ14cm。混ぜ返すのが大変だった。
一合なので、普段は16cmを使う。
[PR]

by uwomaru | 2008-10-30 22:37 | ストウブ