魚丸記

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2007年 09月 10日

断言してもいいけど、

浮く、ね。こりゃ。
足元からフワフワする。地面についてはいるけれど。

肩当は全然心配いらなかった。
当然のようにはめられた。

身体がゆがんでいるならば、ゆがんでいるなりに阻害しないように。

ってたぶん、過去振り返ってどんなときにもそんな発想ができた気がしないので、左右どちらに力点を置くか聞かれて左にしておいて良かった。左でも右でもない立ちオンリーでもなく弓・楽器・自分にどう折り合いをつけるか。
と思って読むと内田氏の今日付けの記事はなかなか…
ヴァイオリンは三者揃ってるんで上手いこといくべきくらいなんだろうな~と、脱力。

あとは譜読みかー譜読み譜読み譜読み。
カイザーの白い本、途中からばっさりカットが入っているので相当よろしくないと思う。
全然弾いてないけど。
あんなに短かったら息しなくても最後まで弾けてしまって、カイザーの意味なし。

そうそう。左足のあと右足の踵が同じように痛くて、その後左の踵が石鹸だったらこんな痛みだろうよ、というような痛みがあってほんのさっきは左踵があのビニールのプチプチだったら…というような痛みが。痛みの種類が笑えるほどたくさんあって、文才がないのが悔やまれる。

猫が今日すごく可愛いことをしていたのだけど、浮くね~とかって浮かれてたらなんだったか忘れた。ん?毛布だったか。もう寒いので寝るとき毛布が必要です。。
いや、思い出せん。
消しゴムをいじってみたらどうにも感触が気持ち悪かったらしく、爪全開でひょいひょいやってた。
毛布は関係なかった。

あーそうだ。思ってないとこを伸ばすというか、ゆるめるというか自由というか、少なくとも縮めない。
そうもうここ絶対縮めるって意識もしないで縮めてたけど違うのが、あーなんというか鎖骨付近。ここ伸ばすんだねー。伸ばして縮むっていうかバネ内蔵っていうと語弊がありすぎなのでバネ機能アリ、くらいか。こりゃーアレだね。言語化できません。
にしても逆に信じ込んでた部分、多すぎ。そりゃ弾けないはずだわ。
無理くり弾いてる姿を見て、驚愕されるはずだわ。…芸としての希少価値はあったかも。
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by uwomaru | 2007-09-10 20:58 | 体のこと


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