2006年 07月 06日

感想の続き。

どの本も文章も、自分の分る範囲内でしか読んでいない。。
そのときは意味もなく、字面だけをボーっと眺めて終わり。
分る範囲が広がったときに、『あれか!!』と思う。
あの感覚、というのは曖昧すぎて定着が遅い。たびたびあることでなければ尚更。
そのとき、その文章を読んだ意味がある。

「五本の柱」には、『問い』がたくさん含まれておりました。


自力で文章に落とすには、もっとパワーがいる。

とゆーわけで断念デゴザイマス。。
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by uwomaru | 2006-07-06 05:32 | 日常


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