魚丸記

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2009年 05月 16日

魔法のフライパンの使い勝手について。

鋳鉄フライパンとはかなり違うものだということが、ようやく分かってきた。
鋳鉄だと、火のコントロールが遠いけど、魔法のフライパンは近い。手軽。
同じ手軽のようでも、テフロンとは時間感覚が全く違う。
なんというか、オリジナルなものとして付き合っていかないと、活かせないと思う。
性質がハッキリしているものは、自分の訓練になるので、良いものだと思う。

ところで、魔法のフライパンは最初テフロンのようだけど、一ヶ月ほどで焦げ癖が…というコメントをみかけたことがある。私の場合はそんなことはなく、一ヶ月で油がのって使いやすくなってきた。卵料理にかける意気込みの違いかもしれません。

ちょっとはお役立ち情報として、底面のリブの半径を測って載せておかなくちゃと思いつつ、忘れっぱなし。
思い出して測ったので、追記。26cmフライパンのリブは15cmです。柳ミニパンとほとんど変わらない。
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by uwomaru | 2009-05-16 20:39 | 日常


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